2017年04月19日

ひよっこ第15話

ありゃ!
1話で準備からゴールまで終わっちゃったよ!

あんな短い期間であれだけのイベントにしちゃうなんて、
奥茨城村の青年団、ここにあり!
は伊達じゃなかった。


耳の遠いおばあちゃんの演技くささ。
化学の藤井先生のスゴさ。
でも、花火みたいにシュッシュと燃えすぎやろ。燃料がよくもったもんだ(笑)

稲刈りが終わってから聖火リレーの開催まで、2週間以上は経ってるやんな?
稲刈り相当早くない??
あの頃まだ半袖の制服で、なんか季節感がちょっとズレてるなぁ〜って思ってたんやけど。

山手の地域は温度差が多少あるから、早いのかもな〜。

みんなそれぞれに思いを乗せて、つなぐ聖火。

沿道で応援する時に降る、小さい国旗。




こころの感想

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2017年04月18日

ひよっこ第14話

そうそう、三男が「生まれた時から村を出て行く運命・・・」
って言ってたのが気になってたんだよ!!

だって、裏を返せば、長男は他の場所でやりたいことがあっても出て行けない、家や土地を守っていかねばならないってことで、そっちの方が選択の余地がなくて、望んでない人にはキツいやん。
東京へ出て行ったからといって、ふるさとはには兄がいる。
自分が生まれ育った家を兄が守ってくれてるということが、どういうことなのか、高校生達に考える機会になった。

このドラマ、話をしている人だけじゃなく、どんな気持ちで聞いてるのか、どんな顔をするのか?って気になる人が画面に入るのが、すごくスッキリするんです。

今日の三男が「出て行きたくもないのに、村を出て行かなきゃならない」
と話しているのを聞いてる母親の顔とか。
そりゃ、息子への愛情は3人目だからといって薄まるわけじゃないし、もうすぐ東京へ旅立つ息子の思いを聞いて、どう思ったんだろう。

それにしても、思いのほか、あっさりと青年団は落ちたな。
ある意味、団長の一存で決まったようなもんだけど。

駐在さんには、酒1本。NHK職員の弱みを握ってる。
さすが、田舎。
さすが、昭和。

最後、三男は時子(みね子含む)と抱擁できて、
全ての願いが成就ではないか!!


プレゼンが理論ではなく、情に訴える方が、ドラマとしては面白いんだけど。
現実にはそうもいかねぇ。


こころの感想

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2017年04月17日

ひよっこ第13話

無理して明るく振舞ってるのって、身近な人にはバレるよな。。

君子さんが話をしに来てくれて、美代子さんは泣いちゃう。
それを見てる茂じいちゃんが、ちょっとホッとしてる感じがして、そういうのがいい。

みね子もお母さんも、心を許せる友達がいるっていうのは、本当に救われるな。

家族の中の大事件と、だけど淡々とした日々の細かい部分と人の心の機微にギュッとなってます。

ロケの田舎の農村の風景が広々としてて、それも大きな要因のように思うので、今後セットが多くなったらまた感じ方も変わるのでは?と心配です。
そういえば、直虎の先々週?だったか、田植えのセットが狭くて、なんだか入り込めなかったもので。
でも直虎も思いのほか楽しく拝見してます。
また時間あれば感想を。





こころの感想

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2017年04月16日

ひよっこ第9話〜12話

細かいところが、ちゃんとしてて、人と人のつながり、気遣い、生活感、が伝わってくる。

すずふり亭の2人の温かいこと!!

実さんが帰ってくることを信じ、返そうとしてたお重を、また預かってくれる。
駅で始発を1人で待つのは心細い。
慣れてない場所で、夫の心配をしながらなら、なおさらのこと。
鈴子さんも苦労してきたのかもしれないなぁ。

高子さんの心のこもらない
「ガンバレ、ヒデぇ〜〜」
食い気味の「食べる」
だったり、
みね子が早く帰るので、2人で聖火リレーの準備をすることなり、ニヤケる三男
だったりが妙にツボる。

しみじみと歌われるひょっこりひょうたん島に泣かされる。
♪苦しいことも あるだろさ
悲しいことも あるだろさ
だけどぼくらはくじけない
泣くのはいやだ 笑っちゃおう

いばらぎじゃなく、いばらきです




こころの感想

ちょこちょこ見たり、見なかったりしてるのですが、いつの間に恋仲に??

夏の設定なのに、息が白くて寒そうなのが気になります。

あと、昔の朝ドラって、オープニングはそんなに凝ってなかったよなぁ。
いつからこんなに手の込んだ映像を使うようになったんだろう?


posted by みっち at 01:59| Comment(2) | TrackBack(0) | ひよっこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月11日

ひよっこ第8話

告られる気マンマンの時子(笑)

この3人は小さい頃から、こういう関係性やったんやろうな〜と思わせてくれる。

青春映画のポスターのクオリティ高っ!!!
みね子は恋敵?木の陰から二人を見守る怪しい役。

よくわからんけど、聖火リレーを奥茨城でも独自にやりたい三男。

青年団長を務めてたというのは、地域でイケてる人になるっぽい。
高校を卒業して、地元で就職とかすると入ることになるのか。

最近の商工会とかの青年部って言っても、みんな40代なんですけど。ウチの地域だけなのかな??

しかし、東京への郵便があて先不明で舞い戻る。。
明るい雰囲気の中、なんだか不安に。




こころの感想

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2017年04月10日

ひよっこ第7話

お父さん、家族全員とスキンシップとって東京へ。

涙をこらえる子ども達に、こっちの方が泣いてしまう。。

美代子さんとは恋愛結婚なのかな??
いつか、その回想が欲しい!!

家から持ってきた風呂敷包みは、お母さんお手製のまんじゅうをすずふり亭へのお礼に。
ポークカツサンドに慣れてなくて、「ポォクカツサンド」になるのが、かわいくてほっこりする
(*´∀`*)

すずふり亭の方もすごく良い人たちで、このドラマはいい人しか出てこないのか?と思ってたら、最後の寄宿舎の暗いトーン。

帰るギリギリまで家のことやってて、東京ではギュウギュウで寝るだけの暗い寄宿舎暮らしで、毎日工事現場で肉体労働・・・。
お父ちゃん、こんなにも家族のために頑張ってるんだな、と終わってからも思い出したり、想像したりして泣けてくるのです。

ヤバイな。

最後のおっちゃんの話す内容は前フリか?それともミスリード?
それにしても、髪型が気になった。

ひょっこりひょうたん島の歌って、歌うと元気が出るよね。
高校の時にみんなで踊った記憶が。
今も色あせない名曲。


こころの感想

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見る気あんのか?って感じですね。

posted by みっち at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ひよっこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする